ライン

驚きの強さのラインAPPLAUD GT-R ULTRA

いつもフロロばかり使っていますが、
以前、モリゾーさんのノットが書かれてるナイロンラインを購入したのですが、
フロロと変わらない硬さのナイロンで・・・

 

キャスト切れ・・・

 

そんな事が有ってからまたR18 フロロを使っていたのですが、
しなやかなナイロンを使いたい

 

ナチュラルにワームの動きを出したいなんて思ってAPPLAUD GT-R ULTRAを購入

 

使ってみました。

 

やはり、感度はかすかに落ちるけど、

 

ウイードエリアだと関係無い感じです。

 

伸びを嫌って、16ポンドを最初に使ったけど、

 

めちゃくちゃしなやかで、キャストの時のラインが出る音とかも優しく聞こえ、

 

飛距離も伸びます。

 

 

次に10ポンドのサンヨーナイロンAPPLAUD GT-R ULTRAに挑戦、

 

いや〜、しなやか

 

それでいてスレに強いからびっくり、

 

ミノーとかクランク、

 

スピナーベイト、ノーシンカーワームなんかには良いと思いました。

 

 

特に琵琶湖は、バスがすれてるから、ナチュラルに誘わないと釣れないって思う、

 

なので、GT-R ULTRAでナチュラルに攻めてる私

 

ほんとラインの硬さで、ルアーの動きがかわりますね。

 

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【メール便配送可】アプロード GT-R ウルトラ(4〜10ポンド)(100m) ナイロンライン/ブラックバス用/ULTRA/APPLAUD/サンヨーナイロン/SANYO NYLON/ネコポス可

1285円

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サンヨーナイロン APPLAUD GT-R ULTRA ウルトラ 600m 20LB

4471円

続きを読む≫ 2018/07/16 09:46:16

APPLAUD GT-R ULTRA

● GT-Rシリーズの超極限耐摩耗性追求ライン
● ウルトラ耐摩耗素材の配合で超耐摩耗性(通常の30倍)を発揮
● 超タフな設計で残存強力を保持し60UPも楽々ゲット

 

強度、耐摩耗性がフロロカーボンに比べ遥かに強いGT-Rシリーズ 最高峰のナイロンライン。

 

あらゆるジャンルのエキスパート達から 選ばれる最強の信頼度を誇る耐摩耗性。

 

「フロロの方がスレに強い」 という今までの常識を覆す、

 

フロロより強い耐摩耗性のナイロンライン。

 

極限の過酷な状況下でその能力が最大限に発揮される。

 

存在は知っていましたが、

 

近くの釣り具店では取り扱いが無かったので使っていませんでした。

 

村田 基さん 強いラインが無いと言って、サンヨーナイロンさんと作ったラインAPPLAUD GT-R ULTRA

 

ワールドシャウラー、アンタレスシリーズ、まだまだたくさんの商品が有りますが、

 

村田基さんが大きくかかわっている事はご存知ですよね。

 

その村田さんが、YouTubeで、摩耗テストを行っていたので、

 

衝撃の映像

 

サンライン、東レ、フロロ、APPLAUD GT-R ULTRA、のガチンコ勝負映像です。

 

 

 

ネットで、600m巻きを注文しちゃいました、

 

触った感じは、16ポンドなのに しなやかなラインです、

 

14ポンドのフロロより、太いから、16ポンドナイロンにすれば、伸びは変わらないかと思い購入

 

ナイロンだから、感度は落ちるかもしれませんが、その分当たりをはじきにくくなるから、

 

しばらくつかってみようと思います、

 

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SANYO サンヨー GT-R ULTRA GT-Rウルトラ 16-20lb 600m

3888円

サンヨー ジーティーアールウルトラ 12lb-14lb 600m SANYO GT-R ULTRA

3672円

続きを読む≫ 2018/06/16 20:58:16

 

最近人気のノットですよね

 

簡単で早い、

続きを読む≫ 2018/05/19 23:13:19

 

 フロロカーボンラインとナイロンライン、

 

30年前なら、間違いなくナイロンラインと言っていたと思います。

 

一つ前に書いてる、ラインの規格を先に読んでみてください

 

ラインの製造規格の違い

 

近年、メーカーにもよりますが、フロロカーボンラインとナイロンラインの太さによる違いは無くなって。

 

同じポンド数なら、同じ太さになってきました、

 

フロロカーボンラインの強度が上がってきたからです、

 

なので、ラインの太さの違いが無い製品のフロロとナイロンを比べてみたいと思います

 

 

続きを読む≫ 2018/05/19 01:14:19

最近村田さんの動画で、フロロカーボンラインとナイロンラインのお話が話題になっていますが、

 

私は、昔から知っていましたよ〜

 

だって、昔からの常識をお話されただけなのですから、

 

でも、ルアーフィッシングをするうえで、ポンド表示のラインを使う方が多いはず、

 

そこの、落とし穴を暴露したいと思います。

 

ポンド(lb)は重さの単位と言う事はご存知ですよね。
1ポンドは16オンスになります。

 

ルアーラインを製造する上での規格が2種類ある事は知っていますか?

 

ポンドテストライン規格とポンドクラスライン規格
実は、アメリカと日本の規格なのですが、

 

アメリカ規格のポンドテストライン規格

 

こんな感じで表記されています、

 

PTL
TEST(lb)
lbT

 

表示された数値以下では絶対破断しない事を保証する。
アメリカで採用されてる表示法

 

国際ゲームフィシュ協会(IGFA)が定めたポンドクラスライン規格

 

PCL
CLASS(lb)
lbC

 

国際ゲームフィシュ協会(IGFA)が定めたラインクラス(IGFAクラス)の事で、
表示された強度以下で切れる事を保証する。多くの日本ラインメーカーが採用している。

 

表示された数値以上で、絶対破断する事を保証する。

 

例えば、

 

ポンドテストライン、TEST(lb)だと、直線引っ張り強度は、
14ポンドまでは保証しますが何ポンドで切れるかはわからない。

 

ポンドクラスライン、CLASS(lb)だと、直線引っ張り強度は、
14ポンドで切れる事を保証します。

 

 

14ポンド以上大丈夫なのか、
14ポンドまでは大丈夫なのか、

 

アメリカ制のラインが、日本に普及しなかった理由でもあり、
極端な話ではアメリカ制のラインは、16lbの強さが有っても8lbの表記で売られてるモノもあるそうです。

 

あまり書きたくは無いのですが、
以前書いたラインの話にちょっと書いた事が有るのですが
10ポンドラインが、R18フロロリミテッド 8ポンドより楽に切れちゃった事が不に落ちなくて調べていました、
謎が解けたのでライン名も公開します。

 

サンライン(SUNLINE)BASS PROFESSIONAL マシンガンキャスト 2.5号 10lbc.CLASS(lb)
サンヨーナイロン APPLOUD GT-R ULTRA 2.5号 10lbc.TEST(lb)

 

え〜と、アメリカ製のバークレイ社の製品だと

 

トライリーンXT 12TEST(lb)≒23CLASS(lb)
トライリーン ビックゲーム 15TEST(lb)≒23CLASS(lb)

 

僕がお気に入りのR18フロロカーボンリミテッドだと、

 

R18フロロリミテッド

 

今も行われてる、国際ゲームフィシュ協会(IGFA)の記録の中にラインクラスが有り
例えば、
8ポンドで切れるラインで、何キロの魚を釣り上げた
なんて競技が有ります、
詳しくはこちら

 

日本のラインメーカーのほとんどが国際ゲームフィシュ協会(IGFA)規格で作られていたので、
ポンド表示だけをうのみにしないでほしいと思っています。

 

色々なラインを使ってみて、自分好みを見つけてください、

 

私が、R18フロロカーボンリミテッドを使う理由は、
通常のラインなら16ポンドを選ぶ場面で、
R18 フロロカーボンリミテッドなら、14ポンドで16ポンド以上の強さが有るからです。

 

公式サイトはこちら↓

 

シーガー R18 フロロリミテッド公式サイト

 


クレハ(KUREHA) ライン シーガー R-18フロロリミテッド 100m 14lb

 

 

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続きを読む≫ 2018/05/18 01:49:18

 週末、釣りに行けてない私、

 

実は、ラインの予備が有ると思っていたら、

 

14ポンドを切らしてたの、

 

R!18BASSばかり使っていたのですが、

 

財布に優しい格安ラインを練習用に購入

 

シーガーフロロマイスター

 

 

クレハ(KUREHA) ライン フロロマイスター 320m 14lb

 

プライム会員なら、送料無料、14ポンド320mが1,005円 で手に入れられます。

 

それと、本番用(友人と釣る時) 
R18フロロリミテッドも購入

 

 

こちらは、しなやかな使いやすいフロロラインなんだけど、

 

14ポンドの太さなのに、強度は、16.5ポンド有ります、

 

お値段は、プライム会員なら送料無料、100m巻き、1,516円 

 

特別な時に使う予定です。

 

キャストの練習に使うのは、財布に優しいラインがいいよね、

 

80メートルを4回使えるフロロマイスター(80メートル毎にマーキング付き)

 

実は、フロロリミテッドのハードを使いたくて、

 

ちょっと硬いフロロになれようかと思っております。

 

 

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続きを読む≫ 2018/02/26 21:52:26

 田辺哲男プロの動画を見て、試してみたくて使ってみました。

 

14ポンドのヘビーダウンショットの根がかりを、回収して驚いたので、撮影しました。

 

ゲーリーの#1のフックが伸びて、回収

 

PEライン以外で、フックが付いて帰って来た事が無かったので、ビックリ

 

こんな結び方です。

 

 

結んでみた感想は、

 

大きなルアーだと大変ですが、

 

軽く締めこむ時、簡単に締めこめる

 

コブになったり、締め損ねたりとかは無かったですが、

 

フックのアイのつなぎ目にはまり込まない様にする事だけが注意点だと思いました。

 

7ポンドでも使ったのですが、根がかりを切るのが大変でした・・・

 

引っ張ってもなかなか切れない・・・・

 

私の力はと言うと、

 

リンゴを4つに手で割る事が出来る力が有りますから、ひ弱と言うわけではありませんのであしからず。

 

 

結び方で、切れにくくなるから、細いラインをメインに使う日が来そうです・・・

 

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続きを読む≫ 2017/12/04 20:17:04

 色々試していた結び方、

 

クリンチノットで失敗、

 

強い結び方だと思っていたのですが、

 

キャストの回数が増えると、ゆるんできます。

 

だから、しっかりと締めこんでいたのですが、それが間違い・・・

 

最近人気のハングマンズノット

 

しっかりと結べるのですが、

 

根がかりを外す時に、あっさりとラインが切れる・・・

 

 そう何度も訪れない50アップを逃し

 

くやしい思いをした経験が有ります。

 

 

今の結び方なら、絶対に取れてた魚・・・

 

 

結び方を探してる時に、とある動画で、並木プロが

 

「ユニノットが最強」と言っていました。

 

ユニノットはこれです

 

 

わっかを作って、巻き込む回数は、並木プロによると、

 

「ナイロンなら3回、フロロなら4回」だそうです。

 

「締め込みは軽く行い、バスに締めこんでもらいます。」

 

「バスが釣れて一度締めこむと、強度が落ちるから、結び直します。」

 

最初はあまり気にしていなかったのですが、

 

根がかりを切る時、

 

ビックリしました。

 

 

今までの引っ張って切る力とは明らかに違う事、

 

14ポンドで不安だったのに、

 

14ポンド有れば大丈夫って思っちゃいました。

 

だって、14ポンドで切るのが大変・・・

 

「ほんとに14ポンドだったよな〜」って、確認したぐらいです・・・

 

 

ユニノットで締め込み過ぎないと言い聞かせてます。

 

 

まずは簡単な結び方なので、試してみてください。

 

ちなみに、モリゾウノット以上の力を教えてくれます。

 

ちなみに、とあるメーカーの10ポンドライン、

 

R18の8ポンドより簡単に切れちゃいました。

 

結び目の強度の強いメーカーを選ぶ事にしたのは、言うまでも有りません。

 

 

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続きを読む≫ 2017/11/25 22:33:25

 

 今まで使っていた、格安フロロラインとは明らかに違います。

 

しなやかなフロロラインの記事を書いた後、少しお安いシーガーR18バスが気になって、購入。

 

R18リミテッドほどは柔らかく無いけれど、一番お安いフロロマイスターに、戻れなくなってしまいました。

 


クレハ(KUREHA) ライン フロロマイスター 320m 14lb
が、1,005円

 


クレハ(KUREHA) ライン シーガー R18 バス 240m 14lb

 

が、1,765円

 

価格は少し高いけど、

 

一度使うと、もう戻れなくなります。

 

 

キャスト時のガイドを通るラインの音が違う、

 

そして、遠投、

 

PROMAX3に 14ポンドを巻いてるのですが、

 

フロロマイスターの時は届かなかったオーバーハング、

 

R18バスだと、余裕で届く様になりました。

 

同じタックル、

 

ホーネットスティンガープラス、672MH、
プロマックス3

 

いつも通り、
向かい風が 止まった瞬間にキャスト

 

同じポンド数なのに、ラインの柔らかさで、飛距離が違うのですね。

 

いつもよりほんの少し高いけど、これからは、R18バスがメインで使うラインになりました。

 

 

そして、根がかりを取るのに苦労する様になりました・・・

 

今までだと、手に巻き付けて引っ張ると切れていたライン、

 

手にタオルを巻いて引かないと切る事ができませんでした。

 

結び目の強さもすごいと思います。

 

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続きを読む≫ 2017/11/14 21:48:14

 

 いつも安いフロロカーボンラインを使っていたのですが、

 

定価2,700円の、シーガーR18 FLUORO LTD

 

8ポンド100mを、送料込みの1,414円で見つけたので購入。

 

使ってみました。

 

いつも使っているフロロラインとはくらべものにならない柔らかさ・・・

 

「え、ナイロンライン?」 と思っちゃいました。

 

ナイロンと間違えるしなやかさと、肌触り、

 

いつもなら、クリンクリンしてるのに、糸癖が付かない・・・

 

スプールに巻きたての時に起こる、ぼわっと広がる事が無かった・・・

 

巻いて直ぐに使えるのはすごい・・・

 

それなのに、いつものフロロより、糸を切る時なんか重いと言うか抵抗が高いと言うか、
力がいります。

 

柔らかくしなやかなのに固い・・・

 

複雑な気持ちになりました。

 

リミテッドって言うだけの事は有りますね、そして、感度は申し分無しです。
気分的には、感度が良くて扱いやすいナイロンの感覚なんだけど、フロロなんですよね〜。

 

糸がクリンクリンになっていないから、ラインの当たりが解り安く感じました。

 

ラインを張っていれば、違いは判らないのに、ラインが真っ直ぐになるから、気持ち良くて、気に入りました。

 

スプールのばらけとかが無いから、バッククラッシュしにくいと思います、

 

若干、サミングの時、肌触りが良くて、ツルツルしてるから慣れが必要かもしれないです、

 

ラインとルアーの結び目の強さもすごいと思いました。

 

パッケージを良く見ると、ラインの太さは8ポンドなのに、10ポンドの力が有るみたいです。

 

すごいフロロに出会っちゃいました。

 

僕が購入した安いお店は、アマゾンです、

 

リンクを張っておきますね。

 

クレハ(KUREHA) ライン シーガー R-18フロロリミテッド 100m 8lb

 

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続きを読む≫ 2017/11/11 23:09:11